お気に入りの椅子

だらだらとした文を書きますにゃ。

 お部屋を片付けていたら、一年前に出したクリーニングの引換券が出てきたにゃ。
 まだ、お店に置いてあるかにゃぁ・・・うにうにでふ。

 召喚とは呼び出すことですにゃ。
 相手を特定し、そのものに呼びかけ、招き入れると段階を踏む必要がありますにゃ。

 下準備が大変にゃ。
 まずは、呼び出す相手と契約を結ばにゃいといけませんにゃ。
 契約を取り付けるのは結構きつそうですにゃ。
 まず、相手のところに行くんだから、頻繁に行き来できる世界の相手じゃにゃいと困りますにゃ。
 そして、にゃんらかの報酬をと引き換えに、やってきてもらって色々してもらう契約を結びますにゃ。
 そんにゃことを一般的にゃ召喚師がするわけもにゃいので、代々伝わる古に結ばれた召喚の契約をにゃぞって呼び出してるだけにゃんだろうにゃ。
 これで、相手の特定と、呼びかけははできるようになりますにゃ。

 でも、契約は結んだからといって、異世界から「はい。そうですか。じゃぁ、今から行きますんで」って簡単に行き来ができるわけにゃいのにゃ。
 (じゃぁ、契約はどうやって?って、きっと古の時代では、繋がっていたとかそんにゃ感じ)
 異世界と行き来できるゲートをつくらにゃいとね。
 相手もそうじゃにゃいと来たくてもこれにゃいし。
 そんにゃわけで、さっきの契約の件とあわせて鑑みるに、一般的にゃ召喚師とは、異世界へのゲート作成師ってことにゃ。
 言い換えれば、次元術師ってことかにゃ。

 ファイナルファンタジーでは、結構自分で契約とってますにゃぁ。バハムートとか。
 ファイナルファンタジーの召喚師は、異世界からの召喚ではにゃく、同一世界内での召喚にゃので、テレポート(アポーツ)使いってことでふにゃ。
 遠くにいる召喚獣を引き寄せる人でふにゃ
 あとは、女神転生シリーズも召喚ぽいけど、作品によっては違うようにゃ気もしますにゃ。
 パソコンに記憶していたり、召喚したり、最初から宿っていたり・・・etc
 でも、いかにも頼み込んで仲間にしている点は楽しいのにゃ。

 TRPGでの召喚は、結構さまざまでふにゃ。
 いったいの呼び出した魔獣をずーっと連れて歩く(キャラシーまで作ったり)タイプや、短時間だけの呼び出しタイプ、一瞬攻撃して去っているタイプとかとか。
 でも、使い勝手は微妙、実態を呼び出せる系だと街中で使うのは混乱を招きますからにゃぁ。
 といって、一瞬だけ出るタイプは、それって召喚じゃにゃくグハ!(゜o゜(☆○=(-_- )ゲシッ 言うな!!

 有名召喚師といえば、ファウスト博士ですにゃ。
 超上級悪魔メフィストフェレスを呼び出し、自分の願いを半端にかにゃえた錬金術師にゃ。
 でも、最後のアレは、メフィストかわいそうだにゃぁ。
 あんにゃにがんばったのに・・・

<ファイナルファンタジー>

<女神転生>

<ファウスト>
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